こころざし。
「棟梁の日誌」をはじめて、5ヶ月。
最初の頃は、「がんばって題材を、、、」と自分なりに考えて探し、そして悩み、パソコンの前で30分程考えて更新していましたが、人間慣れというものは恐ろしいもので、最近では更新時間、約10分程度。
最近は自分なりに、手抜きしょぉる。と感じつつ、とりあえず、今日も更新します。
でも、最近「わし、こんなことして、なんしょんじゃろ?」と今頃になって気づきました。(おそすぎじゃろ?)
もともとは、「那須建築のホームページをつくってくれ。」と嫁さんに頼んだのが、そもそもの始まり、そこから面白半分で初めたブログ、そして現在に至り、これから先、いつまで続くか分からんけど、自分なりに「継続することに意味がある。」としょぉもない、「志」で、手抜き覚悟で、続けてます。
今日の那須建築の「家づくり」は児島のS様邸。
僕の、今日の作業内容は、洗面所の腰壁にセラールと呼ばれる、水に強く、掃除のしやすい化粧板を張り、勝手口のサッシを取り付ける作業を行ないました。そして外回りでは、水道屋さんが浄化槽周りのコンクリートを流し込むための型枠作り。
でも3時の休憩には、水道屋さんも次の現場へ移動して、残された僕は、「一人ぼっち、、、」
一人寂しく、キレイな庭を見ながらの三時の休憩。
そこにやってきた、「いちご大福。」 S様、いつもありがとうございます。
ダイエット中ですが、甘いものが大好きじゃけん、誘惑に負けてしまいました。
こんな、弱い「志」を持ちながら来週もブログ続けていきます。













